ワーキングホリデー
Q&A

知って安心の質問コーナー

Q. 現地での職探しは、どのようにするのですか?

A. 現地の新聞の求人広告や日本語情報誌を見たり、飛び込みで面接を受けたりして探します。最近はインターネットでの検索もでき、探し始めてから約1ヶ月以内には見つかります。

Q. どんな仕事がありますか?

A. 多いのは日本食レストランやお土産物屋さんです。やる気と英語力次第では現地の企業で働くこともできます。

Q. ホームステイやワーホキングホリデー中に病気やケガ、職場でのトラブルが起こったら誰に相談すればよいですか?

A. まずはご自分でホストファミリーや学校のスタッフに相談してみましょう。現地サポートを付けている方はサポートオフィスに相談できます。インターサポートのサポートにお申込みいただくと、緊急24時間サポートがついているので、緊急の場合はご相談いただけます。

Q. まずはご自分でホストファミリーや学校のスタッフに相談してみましょう。現地サポートを付けている方はサポートオフィスに相談できます。インターサポートのサポートにお申込みいただくと、緊急24時間サポートがついているので、緊急の場合はご相談いただけます。

A. 大体80万~150万円程度準備しておいた方がよいでしょう。物価や生活レベル、語学学校へ通う期間、アルバイトをするかなどによっても予算は変わってきます。

Q. 現地でできることはなんですか?

A. (1)語学学校へ通って英語力をつける
(2) 日本語教師やチャイルドケアなどのインターンシップ・ボランティアで現地の人々と交流する
(3) バリスタなどの資格を取得する
(4) レストランやショップなどお店で働く
(5) 農場でピッキングやパッキングの仕事をする
(6) 稼いだお金でラウンド(旅行)にでる
1年間を有意義にするため、インターサポートでは様々なプランをご提案しています。

Q. 準備期間はどのくらい必要ですか?

A. 準備は出発の半年~1年前に始めるのが理想です。一度カウンセリングにお越しいただき、国や出発時期などのプランを一緒に考えていきましょう。

Q. 準備期間はどのくらい必要ですか?

A. 準備は出発の半年~1年前に始めるのが理想です。一度カウンセリングにお越しいただき、国や出発時期などのプランを一緒に考えていきましょう。

Q. 英語が話せなくても大丈夫ですか?

A. 語学学校へ通ったり、現地サポートオフィスを利用すれば、英語力が乏しくても現地で生活はできるでしょう。ただし、現地で充実した時間を過ごすためにも出発前に日常会話ができる程度の語学力を身につけることをお薦めします。

Q. 現地でどのように部屋を探せばよいですか?

A. 現地オフィスの掲示板や日系情報誌のシェアメイト募集の広告、現地の新聞やインターネットなどを利用します。住む前に必ず下見へ行きましょう。

Q. 働ける期間は決まっていますか?

A. オーストラリアは一雇用主のもとで最長6ヶ月までしか働けません。カナダとニュージーランドにはそのような制限はありません。

Q. ワーキングホリデーで働いた場合でも納税の義務はあるのですか?

A. 短期の就労であっても収入を得る場合税金を払う義務があります。働く前に役所で納税者番号を取得してからでないと働くことはできません。現地サポートをつけると、納税者番号の取得のサポートが受けられます。

Q. 語学学校へは通った方がいいですか?

A. 英語力に自信がない方は通われることをお薦めします。仕事やシェアハウスを探すときに語学学校の友だちが本当に頼りになります。8~12週間通われる方がほとんどです。

Q. どのくらいの期間語学学校へ通えますか?

A. カナダとニュージーランドは最長6ヶ月、オーストラリアは最長4ヶ月です。国によって学校へ通える期間が定められています。

Q. オーストラリアのワーキングホリデービザは2年滞在できるって本当ですか?

A. オーストラリアで農業、漁業、林業、いずれかの仕事に3ヶ月間従事した場合、1年間延長してオーストラリアに滞在することができます。ニュージーランドはワーキングホリデーで滞在期間中3ヶ月間農業に従事した場合、3ヶ月間延長して滞在することができます。

Q. 携帯電話はどうするのですか?

A. 現地で携帯電話を購入する方がほとんどです。現地でSIMカードを購入して、現在お使いの携帯電話を使う方も多いです。

Q. お金はどうやって持っていくのですか?

A. 現金やクレジットカードをお持ちください。クレジットカードはVISAカードやマスターカードを持っていると便利です。社会人の方は仕事を辞める前に作ってから出発しましょう。発行まで2週間程かかるので早めに準備してください。ワーキングホリデーの場合、現地で銀行口座を開設し、現金を預けます。日本からの送金を予定している方は手数料の安い国際キャッシュカードの利用をお薦めします。語学学校に通う期間や仕事を探している期間の生活費などを見越して予算を立てましょう。

Q. 帰国後の就職が不安です。

A. ワーキングホリデーへ行かれる方はお仕事を辞めて行く方や大学を休学して行く方など様々です。1年間働いて過ごすだけでなく、明確な目標を作り、何を学んだかを大切にすることで、意味のある経験を手に入れることができ、帰国後の就職活動にも有利になります。キャリアカウンセラーの資格を持ったスタッフが行う就職相談をぜひご利用ください。

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