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キッズ&親子留学

オーストラリア

ホストシスターとフランス人留学生と一緒に
ホストシスターとフランス人留学生と一緒に
都市名ケアンズ
体験者新留 ひとみさん 美優さん
期間3週間

■一番楽しかった思い出
ほとんどのことが楽しかったですが、何といっても、現地に着いたら、娘が積極的に英語で話し、遊んでいたことがびっくり。自然の豊かな環境でのびのび過ごせたこと。ホストマザーに今まで来た日本人の中で娘が一番積極的で英語が上手とほめられたこと。いろいろな留学生に出会えたこと。

■一番辛かった思い出
蚊のことは出発前に多少考えて行ったが、ダニのことは考えていず、布団のダニにかなり刺されて困った。私以外の家庭にステイしている留学生も困っていたようだ。でも現地の人はそうでもないようで…。

アンケート

海外に行こうと思った動機は?

長年娘は英語を勉強しているが、本当に話したりできるか試してみたかった。生の海外生活を体験させたかった。

滞在方法は?

ホームステイ

ホストファミリーの感想は?

いろいろなホームステイの話を聞いて、あまり期待はせずにいましたが、いい家庭だったのでラッキーでした。

学校について

学校名は?

母:International Houseケアンズ校、娘:現地の小学校

期間は?

3週間

通学方法は?

ホストファミリーの送迎

通学費用は?

なし

クラスの人数は?

母:約10人

うち日本人は?

母:8人

学校の感想は?

親切でした。

授業の感想は?

母:特に私のクラスの先生は初級だったこともあり、わかりやすかった。
娘:授業内容は日本と進み具合が違うのであまりわからなかったが、体育や休み時間は楽しかったようだ。

これだけは言っておきたいこと!!

案外、人気のありそうなキティグッツ、扇子など日本からのお土産は日本人を受け入れなれている家庭にはもらっている可能性大。オリジナリティあるものを考えた方がいいと思う。

インターサポートを選んだ理由をお聞かせください。

親切そうだったから。

インターサポートをご利用頂いていかがでしたか?

現地の家庭に電話をしていただいていたとホストマザーが言っていました。そんな点からもきめ細かいサービスだと思った。

ニュージーランド

親子で大満足のツアーでした!
親子で大満足のツアーでした!
都市名ロトルア、オークランド
体験者金子 智恵美 さん
期間8日間

■一番楽しかった思い出
毎日―――!(ただし3日目以降)
昼のレッスン&見学、ホストファミリーとの生活すべて!!
現地の先生やホストファミリーに恵まれ、楽しく有意義な毎日で子ども2人にとっても貴重な体験ができました。

■一番辛かった思い出
ホストファミリーと心が通じ合うようになる2日目までは英語を聞き取る耳もなれず、子どもにも泣かれて大変だった。

アンケート

出発前の予算は?

旅費35万円

出発時の所持金は?

12万円

滞在方法は?

ホームステイ

ホストファミリーの感想は?

親切でフレンドリー、家族が増えたように楽しかった。

学校について

学校名は?

ロトルア イングリッシュ ランゲージ アカデミー

期間は?

5日間

通学方法は?

ホストファミリーの送迎

通学費用は?

なし

クラスの人数は?

大人8人、子供7人

学校の感想は?

あたたかい

授業の感想は?

レベルに合わせてわかりやすく同じ意味の単語でもその使い方の違いなど感心させられるようなものも取り入れ、レッスンに引き込まれていきました!!

生活について

滞在した街の感想は?

子供連れにはやさしい、のんびりしたところでした。

重宝したものは?

日本食。特に米飯。(子どもは米が食べたくて、持って行って喜んでくれました)

これだけは言っておきたいこと!!

もう一度行きた〜い!!絶対行くぞぉーーー!

ニュージーランド

都市名ロトルア
体験者一條 知子 さん
期間8日間

■一番楽しかった思い出
子供が英語らしい英語(?)を話すようになった。

■一番辛かった思い出
初日のホームステイ先で何を言っているかさっぱりわからなかった。

アンケート

海外に行こうと思った動機は?

子供と一緒にホームステイしたかったから

出発前の予算は?

全部で30万円

出発時の所持金は?

10万円

滞在方法は?

ホームステイ

ホストファミリーの感想は?

すごーくよかった。

学校について

学校名は?

ロトルア・イングリッシュ・ランゲージ・アカデミー

期間は?

5日間

通学方法は?

ホストファミリーの車

ニュージーランド

都市名ロトルア、オークランド
体験者星 真由美 さん
期間8日間

■一番楽しかった思い出
ボブさんワールドの皆さんと勉強したり、観光したり、ワイワイにぎやかに一緒に行動したこと。

■一番辛かった思い出
往復の飛行機の移動時間で眠れなかったこと。

アンケート

海外に行こうと思った動機は?

親子でホームステイできること

出発前の予算は?

全部で35万円

出発時の所持金は?

20万円

滞在方法は?

ホームステイ

滞在費用は?

食事とおこづかいで5万円弱

ホストファミリーの感想は?

気さくで、自由な雰囲気があり、気楽に過ごせた。

学校について

学校名は?

ロトルア・イングリッシュ・ランゲージ・アカデミー

期間は?

5日間

通学方法は?

ホストファミリーの送迎

通学費用は?

なし

学校の感想は?

先生が細かく説明してくれて安心できました。

授業の感想は?

英語がわからなくても理解できる楽しい授業でした。

生活について

滞在した街の感想は?

のどかで、とにかく人が優しい。のんびりできる感じ。

重宝したものは?

子どものおやつ、飛行機の離着陸時に子どもに飲ませるジュースのストロー、ドライヤー

これだけは言っておきたいこと!!

また行きたい!!

カナダ

ホストシスターともすっかり仲良し!
ホストシスターともすっかり仲良し!
都市名バンクーバー
体験者野村 亨恵 さん
期間2週間

■一番楽しかった思い出
私とホストマザーは同年齢だったので、話もあい、いろいろな話をすることができました。娘のことを本当に可愛がってくれ、体の不自由な叔母さんが同居していたのでのですが、娘は彼女からたくさんの事を学びました。滞在中、娘の歯が抜けたとき、妖精が歯をペンにかえてくれると教えてくれたり、イースターを経験できて本当に楽しかったです。

■一番辛かった思い出
特に苦労したことはありません。ホストファミリーがアジア圏の留学生の受け入れ経験が豊富で、日本人の下手な英語にも慣れていたので、コミュニケーションがうまく出来ないという事がありませんでした。娘は偏食で行く前は食事が大変心配でしたが、出された物から好きな物を選んで食べていました。

アンケート

海外に行こうと思った動機は?

娘に生きた英語を体験させたかったので。

ホストファミリーの感想は?

とても家庭的で明るく娘と年齢の近い子どもがいたので楽しかった。

学校について

学校名は?

キングジョージインターナショナル

期間は?

2週間

通学方法は?

バス

クラスの人数は?

(お母様):15人 (お子様):6人

うち日本人は?

(お母様):5人  (お子様):0人

学校の感想は?

スタッフも親切で先生の質も高かったと思います。日本人が多いことには驚きました。

授業の感想は?

時差ボケにもかかわらず初日からTOEFLの試験があり宿題もたくさんでて結構大変でしたが充実した内容の授業でした。

生活について

滞在した街の感想は?

閑静な住宅街で緑が多く街並みがきれいでした。

自由時間の過ごし方は?

ホストファミリーとショッピングに行ったり娘と近場の観光スポットに行きました。

重宝したものは?

ホームステイ先から日本に電話をかけられるカード。

これだけは言っておきたいこと!!

自分から積極的にホストファミリーとの会話を楽しまないと英語は上達しません。日本人はシャイだからとホストファミリーが気を使って話しかけてくれることはないと思います。自分の部屋に閉じこもらず、常にリビングにいるよう心がけましょう。

アメリカ

都市名 1回目 2002年 サンディエゴ 1週間
2回目 2005年 ナパ 1週間
体験者 T. I.さん親子

グローバル社会の進展で、いまや「地球語」とさえ呼ばれるようになった英語。その学習熱が高まると、早いうちに、子供に生の英語を体験させたいと思う親も増えてくる。

仙台市のK.Iさんは現在中学1年生の息子さんと小学4年生の娘さんの二人を連れて、これまで2回、米国に“親子留学”した。

1回目は2002年の夏休み。カリフォルニア州サンディエゴにある私立小学校の校長宅に1週間ホームステイし、車で10分ほど離れた小学校に毎日通った。お母さんは小学校の教師から英語のプライベートレッスンを受け、子供2人はサマースクールに通う現地の小学生らとゲームをしたり、野外活動をしたりして過ごした。

2回目の2005年1月には、同じくカリフォルニア州のナパでホームステイしながら、親子で生きた英語に接した。

そもそも、親子でホームステイする理由は「早いうちに、いろんな文化、考え方を経験させることが、親としていまできる精一杯のこと」と考えるからだ。

でも、その一方で、別の理由もある。子供英会話塾の講師を務める立場として「自分にも勉強の場が欲しい。英語でコミュニケーションを図る機械が欲しい」という気持ちである。

「ホームステイして感じるのは、現地の人たちの話すスピードの速さ」。海外に行くたびに刺激を受け「もっと上手に話せるようにがんばろう」という思いを新たにして帰ってくるという。

親子留学の場合、単に子どものためというより、むしろ自分の方が英語を勉強したいとか、何かおけいこをしたいという気持ちを親が持っているケースが少なくない。

留学人口が急増しているとはいえ、ホームステイの受入れは、高校生以上となっているケースが多いのも事実。小中学生の子どもに、海外体験をさせようと思っても、親が付き添いしなければならない事情がある。

就学前から英会話を学ぶ子どもの増加は、親子留学する子どもの低年齢化を促した。そして。もうひとつ、最近の親子留学の特徴は、期間の長期化だ。

業者によって取り扱いの傾向は異なるが、父親を日本に残して、母親と子どもが2年、3年と、文字通り中学する事例が目立って増えている。ボーダーレス社会の中で「学び」の国際化は一段と進み、海外留学する人々の年齢や職業、そして学ぶ目的や形態も、今後ますます多様化していきそうだ。

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