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よくある質問

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ワーキングホリデーに関しての質問

質問 現地での職探しは、どのようにするのですか?
答え

現地の新聞の求人広告や日本語情報誌を見たり、飛び込みで面接を受けたりして探します。


質問 どんな職種が選べますか?
答え

多いのは飲食店や、おみやげやです。
やる気と英語力しだいでは現地の企業で働くこともできます。


質問 ホームステイ・ワーホキングホリデーの職場・語学学校でトラブルが起こったらどこに(誰に)相談すればよいのですか?
答え

まずはご自分でホストファミリー、現地サポートオフィスや学校のスタッフに相談してみましょう。
インターサポートでは24時間サポートを行っていますので、いつでもご相談いただけます。


質問 予算は1年間でいくら位ですか?
答え

大体80万〜150万円程度準備しておいた方がよいでしょう。
物価や生活レベル、語学学校へ通う期間、アルバイトをするかなどによっても予算は変わってきます。


質問 ワーキングホリデーで人数制限や募集締切りはありますか?
答え

カナダ9,500人(2008年2月現在)イギリス400人(2008年2月現在)、アイルランド400人(2008年2月現在)の定員があり、定員に達し次第募集を締め切ります。それ以外の国(オーストラリア、ニュージーランド、韓国、フランス、ドイツ、デンマーク)の定員はありません。
イギリスとアイルランドには申請期間がありますのでスタッフへお問合わせください。


質問 準備期間はどのくらい必要ですか?
答え

準備は出発の半年〜1年前に始めるのが理想です。
まずは行きたい国や行きたい時期を明確にしておくとよいでしょう。


質問 英語が話せなくても大丈夫ですか?
答え

語学学校へ通ったり、現地サポートオフィスを利用すれば、英語力が乏しくても現地で生活はできるでしょう。ただし、現地で充実した時間を過ごすためにも出発前に日常会話ができる程度の語学力を身につけることをお薦めします。


質問 現地でどのように部屋を探せばよいですか?
答え

現地オフィスの掲示板や日系情報誌のシェアメイト募集の広告、現地の新聞やインターネットなどを利用します。住む前に必ず下見へ行きましょう。


質問 働ける期間は決まっていますか?
答え

オーストラリアは一雇用主のもとで最長6ヶ月、ニュージーランドは一雇用主のもとで最長3ヶ月、カナダはビザの有効期間中は就労に制限はありません。
国により就労期間が異なりますので、スタッフへお問合わせください。


質問 ワーキングホリデーで働いた場合でも納税の義務はあるのですか?
答え

短期の就労であっても収入を得る場合税金を払う義務があります。働く前に役所で納税者番号を取得してからでないと働くことはできません。


質問 語学学校へは通った方がいいですか?
答え

英語力に自信がない方は通われることをお薦めします。
なにより、たくさんの友だちができ、現地の情報交換もできます。


質問 どのくらいの期間語学学校へ通えますか?
答え

ニュージーランドは最長3ヶ月、オーストラリアは最長4ヶ月、カナダは最長6ヶ月、国によって学校へ通える期間が定められています。スタッフへお問合わせください。


質問 オーストラリアのワーキングホリデービザは2年滞在できるって本当ですか?
答え

オーストラリアで農業、漁業、林業、いずれかの仕事に3ヶ月間従事した場合、1年間延長してオーストラリアに滞在することができます。

ニュージーランドはワーキングホリデーで滞在期間中3ヶ月間農業に従事した場合、3ヶ月間延長して滞在することができます。


質問 現地でインターネットを利用できますか?
答え

パソコンを持って行く場合はwifi環境の整っている語学学校やお店などでインターネットを使用することができます。パソコンを持って行かない場合でも語学学校やサポートオフィスのパソコンを利用できます。

もし滞在先にインターネット環境がなければインターネットの会社と契約する必要がありますが現地で簡単に手続きができます。

ほとんどのホームステイ先にインターネット環境がありますが、週$10程かかる場合もあります。


質問 携帯電話はどうするのですか?
答え

現地で携帯電話を購入する方がほとんどです。
携帯電話会社と契約も可能ですし、プリペイド式の携帯電話も簡単に手に入ります。
日本で使っている携帯電話を持っていくと通話料や通信料などが高額になるので、ほとんどの方は解約してから出発しています。


質問 お金はどうやって持っていくのですか?
答え

現金やクレジットカードをお持ちください。
クレジットカードはVISAカードやマスターカードを持っていると便利です。社会人の方は仕事を辞める前に作ってから出発しましょう。発行まで2週間程かかるので早めに準備してください。

ワーキングホリデーの場合、現地で銀行口座を開設し、現金を預けます。
日本からの送金を予定している方は手数料の安い国際キャッシュカードの利用をお薦めします。語学学校に通う期間や仕事を探している期間の生活費などを見越して予算を立てましょう。


質問 帰国後の就職が不安です。
答え

ワーキングホリデーへ行かれる方はお仕事を辞めて行く方や大学を休学して行く方など様々です。1年間を働いて過ごすだけではなく、明確な目標を作り、何を学んだかを大切にすることで、意味のある経験を手に入れることができ、帰国後の就職活動にも有利になります。

インターサポートでは出発前のカウンセリングで帰国後のキャリアプランもご提案し、就活講座も開催しています。また、キャリアカウンセラーの資格を持ったスタッフが就職相談も行います。


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